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卵子ドナー用語集

第4世代ピル

第4世代ピルの特徴は以下の通り
・プロゲステロンの種類は、ドロスピレノン
・第3世代以前のものと比べて体重変化やニキビの発生率が少ないといわれていている

第3世代ピル

第3世代ピルの特徴は以下の通り
・プロゲステロンの種類は、デソゲストレルやゲストデン
・デソゲストレルやゲストデンは、男性化症状を抑える

第2世代ピル

第2世代ピルの特徴は以下の通り
・プロゲステロンの種類がレボノルゲストレルとなるピル
・男性化症状の副作用を解決するため、2相性や3相性にしてプロゲステロンを徐々に変化させるのが特徴

第1世代ピル

第1世代ピルの特徴は以下の通り
・プロゲステロンの種類がノルエチステロンとなるピル
・アメリカで最も主流

高用量ピル

高用量ピルの特徴は以下の通り
・プロゲステロンの量が2mg以上
・アフターピルとも呼ばれる
・緊急避妊やホルモン異常による女性器系疾患の治療に使われる。
・ホルモン量が多くその分副作用が強い

中用量ピル

中用量ピルの特徴は以下の通りです。
・中用量ピルは、基本的にエストロゲンが0.05mg以上
・主に病気の治療に用いられる

低用量ピル

低用量ピルの特徴は以下の通りです。
・ピルと呼ばれるものは低用量ピル
・生理日のコントロール、避妊、生理痛や生理不順の改善を目的に用いられる
・エストロゲン(卵胞ホルモン)が0.03mg~0.05mg未満

体の冷え

血行が悪くなりと体が冷え子宮の動きが滞ります。全身の血行をよくするセルフケアを行って体を温めましょう

子宮、卵巣、卵子の抗酸化対策

子宮や卵巣、卵子を老化させる最大の原因は酸化によって生じるサビ(フリーラジカル)といわれています。
抗酸化できる体作りのためには、食生活の改善が大切です。
ビタミンCやビタミンE、ポリフェノール類、ミネラル類やカロテノイドが多く含まれた食材の摂取をお勧めします。

子宮の若さ

子宮の若さは次にあげる要因に影響う受けやすいといわれています。

・冷え
・睡眠
・食生活

簡単なケアでも影響を防ぐことができますので、少しずつでも改善することが大切です。

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